JR九州キハ200系・220形
全国鉄道図鑑

【概要】
1991年から導入された20m3ドア一般形気動車。
1991年に篠栗線・筑豊本線の「赤い快速」として導入され、その後指宿枕崎線・大村線(長崎〜佐世保間快速列車など)、豊肥本線などに導入された。
片運転台のキハ200形、両運転台のキハ220形の2種類があり、ロングシート・クロスシートなどの仕様が異なっている。
【掲載塗色リスト】
★キハ200形 | |||
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![]() ■標準塗装 |
![]() ■なのはな色 |
![]() ■シーサイドライナー色 |
![]() ■ハウステンボス色 |
★キハ220形1100・1500番台 | ★キハ220形200番台 | ||
![]() ■標準塗装 |
![]() ■シーサイドライナー色 |
![]() ■標準塗装 |
![]() ■シーサイドライナー色 |
●掲載塗色リスト
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