JR九州キハ200形(標準塗装)
全国鉄道図鑑

【概要】
1991年から導入された20m3ドア一般形気動車。片運転台仕様で2両1ユニットとなっている。
一部の路線を除き、赤をベースとした塗装を採用。クロスシート(0・1000番台、5000番台、100・1100番台)、ロングシート(500・1500番台、550・1550番台)が存在する。
篠栗線・筑豊本線(1991〜2001年)、豊肥本線・久大本線・三角線、香椎線(1997〜2003年)などで用いられている。



1991年から導入された20m3ドア一般形気動車。片運転台仕様で2両1ユニットとなっている。
一部の路線を除き、赤をベースとした塗装を採用。クロスシート(0・1000番台、5000番台、100・1100番台)、ロングシート(500・1500番台、550・1550番台)が存在する。
篠栗線・筑豊本線(1991〜2001年)、豊肥本線・久大本線・三角線、香椎線(1997〜2003年)などで用いられている。
●掲載塗色リスト
■キハ200系・220形●JR各社気動車 HOME
●全国鉄道図鑑 HOME