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名古屋鉄道6800系[3〜6次車]


全国鉄道図鑑

名古屋鉄道6800系(6809編成)

▲ 名古屋鉄道6800系(6809編成) 吉良吉田〜三河鳥羽間/2025.6.23

概要

1987年製造の形式。6000系2両編成のマイナーチェンジ。1〜2次車の車体は6000系9・10次車とほぼ同様で、大きな違いは乗務員扉後部に窓が存在する。また、制御方式が界磁添加励磁制御となり、回生ブレーキが追加されている。

1989年製造の3次車から車体構造が大幅に変更となり、正面のデザインが大型曲面ガラスを用いたデザインとなり、側面窓も連続窓風のデザインとなった。

名古屋鉄道6800系

▲ 名古屋鉄道6800系 石仏/2004.8.28

名古屋鉄道6800系

▲ 名古屋鉄道6800系 東枇杷島/2005.3.21

名古屋鉄道6800系

▲ 名古屋鉄道6800系 東枇杷島/2005.3.21

名古屋鉄道6800系他

▲ 名古屋鉄道6800系他 神宮前/2021.3.29

名古屋鉄道6800系

▲ 名古屋鉄道6800系 神宮前/2025.4.7

名古屋鉄道6800系(6809編成)

▲ 名古屋鉄道6800系(6809編成) 吉良吉田〜三河鳥羽間/2025.6.23

名古屋鉄道6800系(6817編成)

▲ 名古屋鉄道6800系(6817編成) 桜町前/2025.6.23