JR九州キハ125形0番台
全国鉄道図鑑

【概要】
JR九州が所有する気動車で、0・100番台と400番台の2種類が存在する。
0番台は1993年から導入されている一般形気動車。閑散線区で使用していたキハ45・52形を置き換え、ワンマン運行に対応している。100番台は0番台から一部のロングシートを撤去した際に番台区分された車両。唐津線・筑肥西線、久大本線・豊肥本線などで運行されている。




JR九州が所有する気動車で、0・100番台と400番台の2種類が存在する。
0番台は1993年から導入されている一般形気動車。閑散線区で使用していたキハ45・52形を置き換え、ワンマン運行に対応している。100番台は0番台から一部のロングシートを撤去した際に番台区分された車両。唐津線・筑肥西線、久大本線・豊肥本線などで運行されている。
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