伊予鉄道モハ2100形
全国鉄道図鑑

▲ 伊予鉄道モハ2100形(2101号車) 南堀端〜西堀端間/2024.8.22
概要
2002〜2007年に導入された車両。超低床車両の導入に際し、松山市駅電停の有効長に合わせた車両の導入が必要となり、長さ12mの単車タイプの車両を導入することとなった。そのため、アルナ車両(アルナ工機)のリトルダンサータイプSが採用された。
2106までと2107以降では仕様に若干の際がある。合計10両が導入された。
車両一覧(リンクをクリックすると車両別ページが開きます)
車輌番号 | 製造年 | 製造所 | 備考 |
---|---|---|---|
2101 | 2002.3 | アルナ工機 | |
2102 | |||
2103 | 2003.3 | アルナ車両 | |
2104 | |||
2105 | 2004.3 | ||
2106 | |||
2107 | 2005.3 | ||
2108 | |||
2109 | 2006.3 | ||
2110 | 2007.3 |