東京メトロ10000系
全国鉄道図鑑

【概要】
2006年登場。副都心線開業に合わせて導入された。ドイツの工業デザイナー、アレクサンダー・ノイマイスターによるデザイン監修が行われ、先頭部は丸みを帯びたデザインとなった。また、前照灯・尾灯は300形をモチーフとした鍵穴のデザインとなっている。
最終的には36編成が導入され、7000系や07系の置き換え、改造用車両の捻出などが行われた。なお、正面部のゴールド帯は1次車のみ存在する。







2006年登場。副都心線開業に合わせて導入された。ドイツの工業デザイナー、アレクサンダー・ノイマイスターによるデザイン監修が行われ、先頭部は丸みを帯びたデザインとなった。また、前照灯・尾灯は300形をモチーフとした鍵穴のデザインとなっている。
最終的には36編成が導入され、7000系や07系の置き換え、改造用車両の捻出などが行われた。なお、正面部のゴールド帯は1次車のみ存在する。
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