【全国鉄道図鑑】JR西日本105系(和歌山線ラッピング車両)

【概要】
1981年にローカル線区向けとして登場。101・103系で採用されているユニット方式ではなく、1M方式を採用している。2009年から和歌山地区の4編成に対してラッピングが施されている。桜井線(万葉まほろば線)・和歌山線の利用促進を目的とし、「旅万葉」「万葉の四季(2編成)」「万葉の四季彩」の4種類が走っている。2009年から4〜6年程度運行される予定。





1981年にローカル線区向けとして登場。101・103系で採用されているユニット方式ではなく、1M方式を採用している。2009年から和歌山地区の4編成に対してラッピングが施されている。桜井線(万葉まほろば線)・和歌山線の利用促進を目的とし、「旅万葉」「万葉の四季(2編成)」「万葉の四季彩」の4種類が走っている。2009年から4〜6年程度運行される予定。
●掲載形式一覧
★105系■福塩線色
■和歌山色
■和歌山地域色
■和歌山線特別塗装
■広島色 その1
■広島色 その2
■中国地域色
■マッサンラッピング車
●105系 形式紹介
●JR通勤一般型 表紙
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