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えちごトキめき鉄道ET127系


全国鉄道図鑑

えちごトキめき鉄道ET127系(V9編成他)

▲ えちごトキめき鉄道ET127系(V9編成他) 高田/2018.3.21

概要

1995年にJR東日本が導入した直流近郊型電車。2両編成10本が北陸新幹線開業に合わせてえちごトキめき鉄道へ譲渡された。

譲渡後、トキてつ塗装やラッピング広告などの新しいカラーリングに変更になっている。2018年からは走行機器の更新が順次行われている。

主に妙高はねうまライン(直江津〜妙高高原)で運行されている。

車両一覧(リンクをクリックすると車両別ページが開きます)

編成番号車輌番号(旧車番)製造年備考
V1 ET127-1+ET126-1
(クモハE127-1+クハE127-1)
1995 新潟色ラッピング
V2 ET127-2+ET126-2
(クモハE127-2+クハE127-2)
V3 ET127-3+ET126-3
(クモハE127-4+クハE127-4)
V4 ET127-4+ET126-4
(クモハE127-5+クハE127-5)
V5 ET127-5+ET126-5
(クモハE127-6+クハE127-6)
V6 ET127-6+ET126-6
(クモハE127-7+クハE127-7)
V7 ET127-7+ET126-7
(クモハE127-8+クハE127-8)
V8 ET127-8+ET126-8
(クモハE127-9+クハE127-9)
V9 ET127-9+ET126-9
(クモハE127-10+クハE127-10)
V10 ET127-10+ET126-10
(クモハE127-11+クハE127-11)